言い訳① 4月以降の業務で、なんか新しいことをやるということになったのでバタバタしていた
言い訳② 今年はいっぱいゲームしたい!と思ってかなりたくさんやってた
ということで、文章を書く以外にたくさん時間を割いていたらなんかかなり夏になってきた。
6月ってこんな暑いの!? と思っていたけど、調べたら去年の6月も同じくらい暑かったらしい。
そんでここから8月くらいにかけてもっと暑くなるらしい。
寝るのが下手くそで、いい時間にお風呂に入っていい時間にベッドに横たわっても一向に寝られず平気で2時間経ったり、朝にすっきりと目覚められるのが年に数回だったりするので、ちょっと前に相談しに行ったら軽い睡眠薬を処方された。
飲んでみたけど、飲むタイミングの影響なのか、たまに翌日も異常に眠くなったりすることがある。だから半分に割って飲むと、入眠は良くてもそこから悪夢を見て2時間後くらいに目が覚めたりする。
自分は人一倍ストレスや不安を感じやすいと自覚してはいるが、そんなに不安なら睡眠くらいはちゃんと取った方が有利なはずなのに、不安で寝れない→睡眠の質が悪く翌日うまく働けない→結果が伴わないので不安が募る……という愚かなループを繰り返している。
そしてこれもストレスのせいなのか夢を見ること自体が多く、その中でも悪夢を見ることがよくある。悪夢は誇張抜きで週3〜5回は見てる。
暴言を吐かれる、虫の死骸が無限にある、知人が悪人になる等の"嫌な気持ちになる"程度ならもはやマシな部類で、人の惨殺死体が吊るされている、知人が眼の前で殺される、自分が殺されるというような最悪さのラインナップも豊富に取り揃えられている。
この前は鏡を覗いたら自分の背後にナイフを持った人が立っていて絶叫したところで目が覚めたのだが、目覚めた時には過呼吸になっていた。
なので、今後は睡眠薬で回復していくことを祈る。
ちなみに、悪夢を見た日のうち3割くらいは、寝る直前までバイオハザードをやっていたりライオンが草食動物を喰う動画を見てたりスパイ映画を見たりしていた。
じゃあ絶対そのせいだね。
こんな繊細なやつが寝る直前にそんなの見てる方が悪い。